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iPhoneのモデルを比較【XS・XRのスペック

12月11日からイオンモール八千代緑が丘に移転致した!

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XsとXs maxとXR

最新のiPhoneはXSとXRの2タイプが用意され,更にXSはノーマルとMaxに分けらます。
XSのノーマルとMaxは基本性能自体は共通していますが、画面の大きさは後者の方が大きめで視認性が高めです。

各スペックについて

ラインナップは64GBと256GBと512GBの3種類で、従来の128GBは用意されていません。
ノーマルのモデル番号は A1920・A2097・A2098・A2100の4つが確認されており、A2100は中国向けのモデルに付けられます。
A1920は香港向けで、国内においてはキャリアに関わらず A2098のものが流通しています。
Maxも同様に、中国向けのA2104と国内向けのA2102というように分けられています。

新しいカメラと美しい画質

XS同士で比較してみると分かりますが、カメラは12MPのデュアルで、フェイスIDや高性能の次世代チップA12の共通点があります。
水深2mで最大30分耐えられる防水性も備えますから、屋外や水のある場所でiPhoneを使いたいなら、より水に強いXSモデルが狙い目となるでしょう。
ワイヤレス充電は下位モデルのXRも対応しているので、この点は全モデル共通の快適なポイントだといえます。
XSのディスプレイは進化したスーパーRetinaで、どちらも液晶ではない発色とコントラストが優れるOLEDを採用済みです。
画面の大きさは、ノーマルとMaxで5.8インチと6.5インチの差がありますが、美しさに関してはほとんど同じです。
しかし、解像度に関しては少々差があり、ノーマルは2436×1125ピクセルで Max は2688×1242と若干 Max の方が高めの解像度になってます。
ppiはどちらも458なので、物理的な画面の大きさ以外は特に違和感を感じないはずです。
コントラスト比は100万対1と圧倒的ですから、ここでOLEDの良さが出ているものと考えられます。
1平方メートルあたり最大625cdの輝度を有していたり、3Dタッチ機能を搭載するなどは、XSモデルに共通しているポイントです。

XsとXs maxは何が違うのか

比較して誰でも明らかに分かる違いがあるとしたら、それは手に持つだけで気が付ける物理的なサイズです。
ノーマルのXSは幅が70.9mmで重量は177gに留まりますが、これがとmaxなると幅77.4mmに重量208gとかなり違ってきます。
数字上では微々たる差に思われがちですが、実際に手に持ってみるとフィーリングが違って感じられたり、重量感も数字以上の差に思えるでしょう。
基本性能は互角なので、選ぶとしたら予算や求める画面の大きさ、あるいはiPhoneを所有する喜びなどで選択できるはずです。

下位モデルのⅩRは選択肢に入るのか?


現在手に入る最高スペックのiPhoneを求めるならXSのMaxの512GBがベストとなります。
しかし、ノーマルモデルや下位モデルでも高機能かつ高性能なので、こちらも比較した上で検討を進めることをおすすめします。
下位モデルのXRは、512GB版が廃止されており、代わりに128GBと256GBがラインナップに並んでいます。
XRのモデル番号はA1984とA2106、そしてA2108の3種類で、国内向けにはA2106、中国向けにはA2108が出荷されます。

カメラや画面などの違い

XSとの一番の違いは、やはり画面がスーパーRetinaからリキッドRetinaに置き換えられ、IPSタイプの液晶が採用されていることです。
画面の大きさは6.1インチと中庸ですが、解像度は1792×828とやや低く、ppiも326に落とされているので、そこに差が生じています。
コントラスト比は1400対1なので、例えば写真などで引き締まった黒を求める場合にはやや不向きです。
それでも、普通に使う分には十分な性能ですから、問題なくiPhoneらしさが楽しめるでしょう。
カメラはデュアルからシングルに変更されていますし、3Dタッチの搭載はありませんが、基本的な性能はXSに引けを取らないものです。
防水は最大でも水深1mまでなので、この点はXSに少し譲るところです。
快適性を左右するチップに関しては、次世代のA12Bionicチップで上位版との共通ですから、サクサク操作できる感覚は上位譲りです。

更に選べるカラーバリュー

逆にXRの有意性を挙げるとしたら、それはカラーがXSの3色から6色展開になっていて、ブルーやレッドといった個性的な色が選べることです。
カジュアルな印象は強めですが、その分可愛らしさを求める学生の希望にマッチしますから、比較的手頃な価格と相まって選びやすいモデルです。
カメラのズームが最大5倍のデジタルに制限されていたり、エフェクトが5種類から3種類に減らされていたりもしますが、使用感はXSモデルに近いです。
メインメモリの容量は、XSの4096MBに対してXRは3072MBですが、これは旧モデルの11世代iPhoneの上位版に匹敵します。
つまり、旧モデルとはいっても上位版の性能が手頃な価格帯に下りてきているので、XRでも快適な使用感が手に入るわけです。

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